「月収250万円を手放して見えた働く意味」-代表・高崎圭悟のインタビュー記事が公開されました

 この度、キャリア支援メディア『ビギナーズリンク』にて、弊社代表・高崎圭悟のインタビュー記事を掲載いただきました。今回のインタビューでは、高崎が20代で経験した葛藤から、現在「使命(ミッション)に生きる」という経営哲学に至るまでの軌跡を深く掘り下げていただいています。

▼記事のみどころ
・「成功」の裏側にあった違和感:ネットワークビジネスで月収250万円という実績を上げながらも、なぜ全ての収入と肩書きを手放す決断をしたのか。
・REAL JAPANの原点:「お金のため」ではなく「社会のため」に。自分という器をどう活かすかという視点の変化。
・これからの日本を創る活動:市民団体「4 Japan」の展開や、AI・SNSを活用した「政治・社会をわかりやすく届ける」取り組みについて。

「頑張っているけれど、どこか心が満たされない」「自分の仕事の価値を見つめ直したい」と感じている若い世代の方々へ、何らかのヒントをお届けできる内容となっています。

ぜひ、下記リンクよりご一読ください。
▼インタビュー記事はこちら
月収250万円を手放して見えた働く意味|株式会社REAL JAPAN 高崎圭悟社長の「使命の仕事」

今後ともよろしくお願い申し上げます。

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