代表・高崎の著書『ミッションドリブン』が出版されました

書籍『ミッションドリブン ”お金”に生きるか、”使命”に生きるか。』

年収3000万円を稼ぐ経営者だった著者が、悔い改めた結果、収入のほとんどを手放し、自身の使命を見い出すことになった一連の体験談。
コロナなどによって、これからの時代を何のために生きていけば良いかわからない、この先、生きる希望が見いだせないという方に、”使命”から機能して生きることの価値を伝えます。

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